2008年8月アーカイブ
今年も年に1回の社員旅行に行ってきました☆
去年の忘年会以来会っていなかった東京支社の方々とも
久々に再会&はじめまして。
今年の行き先は静岡県浜松市。うなぎの聖地です。
温泉につかって、宴会をして、鍾乳洞にいって、やはり締めはうなぎパイファクトリー!
高校の時に部活の大会で来た時に話題になったうなぎパイの名言
「夜のお菓子」・・・やっと本当の意味が分かりました(笑)
そして、新しい台詞を発見「真夜中のお菓子」
大人な味でした。
楽しい旅行でした!
コミュニケーションもとれて組織力も1UP◎
(営業部 M.Y)
残暑がきびしい今日この頃ですが、皆さんお盆休みはいかがお過ごしでしたでしょうか。
日々の疲れを癒すためゆっくりとした休日を過ごされた方、連日の夜遊びで完全燃焼した方、
又日本の古きよき伝統にのっとりお墓参りに出かけられ祖先に思いを馳せられた方様々だと思います。
私は個人的に九州は熊本八代市に行って参りました。(勿論その前に墓参りはすませましたよ)
八代市は山と海に挟まれたような地形で、ふらっと街にでる感覚で海辺の堤防へ行くことができる上、
車を5分走らせればそこはもう八代市を見渡すことができる山の上という感じです。
日々大阪の街で忙しそうに早足で歩いている人々に囲まれて生活していると、そんな自然に囲まれた
生活にあこがれます。それでも八代に住む若者に言わすと「こんな田舎に一生いるのは面白くない」とのことです。
私達人間は無いものねだりが得意です。まずは今自分が置かれている環境や手にしているもの、
既に自分の身の回りにある全ての人、物に感謝することから始めたいと思います。
ものの本にありました「素直な気持ちで感謝することが大切であり、それが自ら欲するものを引き寄せる」・・・だそうです。
(営業部 H・T)
先日、お一人様夏フェスを満喫した23歳独身。彼女いない歴3年、メタボが気になりはじめています。
当然、お一人様フェスなので、ライブ見るのも、ビール飲むときも、ライブ会場へ向かうのも全部ひとり 。何だかんだいってもフェスは楽しめましたが、帰り道だけは、「誰かとフェスの興奮を分かち合いたい!」と思っていた帰り道。
突然、「もしよければ、話相手になってもらえませんか?」と女の子が声をかけて、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!
これって、世間一般でいう“逆ナン”というヤツですよね~。生まれて初めて経験する逆ナン。一握りの男性にしか味わえない逆ナン。優越感に浸りながらも、夏の危険な情事を妄想してしまう僕。いや~これぞフェス・マジック☆
その女の子とは、ライブの感想を言い合ったりと、なかなか初対面とは思えない、フレンドリーな雰囲気に!
これは これはいけるで!(←←何が?)と、女の子の名前を聞いてみると 。
女の子:「○野です。名字は旦那のなんです。実は既婚者で 。」
僕:「え~!結婚してるんかよ~!!」と、ものの見事に玉砕してしまいました 。
彼女もひとりで夏フェスに参加していたらしく、帰り道の寂しさを紛らわすためだけに話相手がほしかっただけのようです。
こうなったら、仕事に生きてやりますよ~!バンバン働いてやりますよ~!甘い蜜なんかには誘われないですよ~。
と、やっぱ今年も、『愛なんていらねぇよ、夏』的な自分でした。
(営業部 N.K)
夏といえば、夏フェス!
音楽雑誌だけでなく、ファッション誌、CM、アパレルショップなど、
ただ単に音楽を楽しむという枠を超えて、ひとつのスタイルとして確立された昨今。
先日私も一人で広島の音楽フェスに参戦してきました。
日陰も殆どない、炎天下の中で行われていたら、途中で突然の雨。
ちょっとした通り雨だったのですが、出演されたアーティストはステージで、
「天候に左右される、こういった時に改めて人間は自然に生かされていることを感じる」と一言。
音楽という共通の楽しみを通して、観客も出演アーティストも自然の恵みを感じ、
互いに助け合う、そんな日常で忘れがちの感覚を呼び覚まし、すがすがしい気分で
一路大阪へと向かいました。
この数日で大阪でも夕方になると通り雨に遭う日が多くなり、季節を感じます。
汗や雨で濡れたスーツ、シミ・ソバカスになること必須の日焼け・・・
自然の恵みと営業の勲章を感じながら、この夏も乗り切りたいと思います。
(営業部Y・K)

